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泥棒に侵入されるかもしれない恐怖を経験したという方にインタビューをしてみました。

ある日、私が帰宅をしたら普段使わない冷蔵庫の後ろの勝手口が開いていました…。
勝手口に1つ、台所の窓に1つ取り付けました。
おトイレやお風呂場の小窓に柵を取り付け、勝手口にはセンサライトを取り付けました。
いままで、空き巣は他人事でしたが自分の身に起こるとは思っていませんでした。



泥棒が狙う家とは、、、
泥棒が好む家は留守であり、入りやすく逃げやすい、尚且つ隣近所から見通しが悪い家です。
トイレや勝手口など戸締りがされてなさそうな場所が狙われやすく、施錠しててもガラスを割ってすぐに入れそうな出入り口は要注意です。
また、格子や網入りガラスだからといって安心ということではありません。
今回のケースはまさに泥棒が入りやすい環境だったといえるでしょう。
泥棒は光や音を嫌います。
周囲の目が向くようなセンサーアラームやセンサーライトを設置し、見通しが良い環境づくりをしましょう。
近所の方と日ごろから交流していると、泥棒は近づきにくくなります。
防犯していると外見でわかるだけでも、威嚇効果があります。